シンスケボウイの本名齋藤信介ブログ

ロックバンド「ボウイズ」のシンスケボウイスターライトのブログです

Tick☆tikのような「箱推し」の大切さ

チクチクとであったときに、いいなと思ったのは

 

運営も、メンバーさんも「箱推し推奨」だったことです。

 

ただ、平等というわけではない箱推し

 

よく人は、

 

ライバルがいて「あいつには負けたくない!」というのがエネルギーになり、自分を高めていくという考えの人がいます

 

メンバー間、ライバルとしてそれぞれ競い合う!これはいいことじゃないか!!!と思ってしまいそうです。

 

 

ただ、僕の長い人生経験上、あることが怖いのです。

 

それは、

 

 

ライバルを倒した瞬間がゴールになってしまうこと。

 

もう一つは、

 

「よーし、なにか弱点をみつけてやろう」「よし、妨害作戦だ」と、

相手よりも上になりたいあまり、蹴落とすことを考えてしまいがちになるということです

 

結果、チーム全体の利益と進化を考えずに、ライバルと自分の世界しか見えなくなってしまうことが多くあります。

 

 

自分自身が最高のらいぶ、最高の仕事をするようにすることで、チーム全体が向上し、結果、自分の評価もあがっていくと思います。

 

「あいつにまけるもんか!」と思う暇があったら、自分のスキルアップです。

 

サッカーだって、攻撃と守りで役割違いますし、

幕の内弁当は、色々あるからいいのですし

 

猫は犬にはなれません

 

個人それぞれの強みを生かしていくことで、結果、チームはどんどんよくなると思います。

 

 

なので、箱推しはいいなと思っています

 

ボウイズも箱推しです。www

 

 

 

いい仕事を全力でしていれば、あまり他人気にしなくなります。

 

他人をきにしているうちは、まだまだなのかな?と僕は思います。

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バーベキュー申し込み期限せまってますよ!!!

 

 

 

 

 

 

告白が成功するための技術とは???

もう大人になったらそんなにしないかもしれない「告白」

 

しかしながら、やはりきちんと好きだと伝えて付き合いたいものです。

 

今日は、

 

どうすればふられないか

 

 

を皆さんにお伝えしようと思います。

 

 

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写真はグランドピアノをひいてグランドに盛り上げる僕です。

 

 

では、告白のときどうすればいいのでしょか???

 

エス誘導の効果というもの使います。

 

フット イン ザ ドア テクニック とアメリカではよばれるものです。

 

 

これは はい といわせるのが難しいかな?といわれることも意外とすんなり はいといわせるテクニックです。

 

簡単なしつもんで、肯定的な返事をさせることによって、相手の脳を受け入れ態勢にするんです。

 

天気がいいですねー  最近忙しそうですですねーとか

 

 

すると、相手は受け入れ態勢になってるから

 

割りとすんなり はい っていう という。

 

 

さて、これをうまく使えば、告白したときに「はい」といわせることができます。

 

 

ただし、普通にいわせてもおもしろくないですよね。

 

 

そこで僕が例をあげますから

 

この通りにしてください。ただし、あいての女の子が年下にかぎります。

 

 

(例)

「そういえば、キリストの名前って、ノーキリストやったけ?」

 

「いいえ、イエスですよ」

 

「あーそっか。イエスって日本語でどんな意味か知ってる?」

 

「はい。はいという意味ですね」

 

「そういえば、友人に赤ちゃんうまれたんよ。まだたつことはできないけど、、、、ほらあれ。。。なんだったけ??地べたをあかちゃんがはう運動」

 

「はいはいですよ」

 

「あーはいはいそうか!!!いやー、でもさ、人間のすったくうきをためる器官はなんだったけ?」

 

「肺ですね」

 

「あーそれね。ほんとそれな。でもさ、もし僕が明日しんだら、、、僕はしんだら・・・・あれ?死んだらなんになるんけ?」

 

「灰です」

 

「はーそれ!!!灰!!!はいはいはいはーい!!テンションあがてきた」

 

「ハイテンションですね」

 

「いやー、君ってたのしいね!!!君の勝利に軍・・・・あれ・・・軍」

 

「軍配です」

 

「それな!!円周率は??」

 

「パイです」

 

「君の胸は?」

 

「おっぱいです」

 

 

「君に伝えたい大切なことがある。僕と付き合ってくれ」

 

「はい・・・・・」

 

 

 

 

 

これで確実に成功しますので是非とも!!!!

 

 

 

 

バーベキューでは男のすべてがわかる。貴方の彼氏はどうでしょうか??

一志さんとの共同企画でなんと、、、、、、バーベキュー大会を行うことになりました。

 

日時は7月16日!割とどなたでもOKなのできてくださいー

 

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ってなわけで、バーベキュー大会をするんですが。参加希望の方はツイッターからご連絡ください

 

twitter.com

 

さて、バーベキューで実は男の傾向がわかるのではないかと思います。

 

これは、あくまでも僕の経験から考えることです。

 

つまり適当www

 

●バーベキューを企画する男

友人との時間を大切に思う傾向。ので、デートより男同士で遊ぶほうを楽しいと感じる。女性、彼女に対しては性的なことだけを要求する傾向。付き合うと大事にされない。

 

●火をおこす男

割と、恋人を大切にする傾向。はやめに家庭をもつことが多い。責任感も強い。セックスも丁寧な傾向。付き合いやすいといえる。

 

●買出しをする男

女性と友達として話せる男が多い傾向。女性に近い目線で行動ができる。ただし、草食系がおおく、性欲が少ない。これといったときに決断力に欠ける

 

●肉をめちゃくちゃくう男

人の食べる分を考えず自分が食べたい欲望のままに肉をくらう男は、実はやさしい。ただ、何を考えているのかわかりにくく、彼女としては付き合いにくい。

 

●片づけをしない男

育ちがよい。親に大切にされている傾向。しかし割と空気が読めないので、誤解されやすいが、素直でよい男。付き合うと退屈。

 

●すぐ遊びだす男

寂しがりや。人気者になりたい傾向。気がおおく、浮気傾向にあるが、そんなにうまくない。ばれやすい傾向。

 

●タレに敏感な男

やたらと「タレは?」と、タレにこだわる男。自分の好きなものにしか関心をしめさない傾向。付き合うとわりと楽しくない。セックスは自分がきもちよければいい傾向。

 

というわけで、この夏、是非注目してみてください!!!

 

 

くやしさを陰口でこぼしていくような人生にはなりたくないですね!!

ああ、この人になんか言うと、立場悪くなるから・・・・

うわ、そうじゃないと思うけど、まあいいや

上司の言うことには逆らえない・・・・

うわ・・・いじめや、関わりたくないから離れよう

 

自分たちが子供のとき、どこかのデパートの遊び場で、嫌な奴がいたら、そのときは結構みんな立ち向かえたのでないでしょうか??

 

いつしか、我々は、言いたいことをいわなくなってるし、

間違ってるんじゃないか?と思うことに、目を背けていきていきます。

 

友達同士でも、ほんとは自分はこんなことしたくないのに、してるのではないでしょうか。自分、はぶられたくないからと思ってないでしょうか?

 

逃げるような生き方をずっとしているのではないでしょうか??

 

※もちろん、例えばいじめにあってるのに、学校いけよ!というわけではないです。いかなくていい、でもたとえその場から逃げても、魂だけは逃げてはいけない

 

心が負けなければ、負けではない。

 

脆弱なこころでいいんです。強くなれというわけではないです

ただ、護るものが自分の中にあるはず。それを護ればいい。

 

闘いです。

 

あなたは、闘う。

 

くやしいからと、陰口に逃げてはいけない

 

闘う

 

心の中の、護るべきもののため闘いましょう。

 

そして、

闘う人だからこそ

 

必ず人が集まってくる、仲間できるはずです。

 

闘わない人に、本当の友人はできない

 

闘う人だからこそ

 

ほんとに愛する人を、護れる

 

闘いましょう!!!!

 

 

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昔した恋の話。ちょとした恋の思い出でも語ります。

この話を人にすることはありませんでしたが、なんだか今日はこのことを書きたくなったので書きます。シンスケボウイの悲しい恋物語

 

はじめに言っておきますが、僕は映画だのなんだので最後愛し合う二人のうちどっちかが、病気等で亡くなるのがほんとに嫌です。

 

さて今日のお話はもう10年以上も前になるかな???

 

僕が結構まじで惚れた女性ランキングベスト10に、いや、ベスト3に入る女の子がいました。

 

その子とであったのはあるライブ会場(イベント会場)でした。

 

その子は、おかあさんといました。ダンスか何かしていた子で、そのイベントにでてたんですね。

 

で、僕に話しかけてくれて『写真を撮ってください!』と。

 

でパシャリ (今思えば、当時そんなにデジタル普及まだ完全にしてなかったのかな?いまならデータもらえますもんねー。)

 

僕もいきなり声かけられて、たじたじでした。俗に言う美少女という人でしたので。

 

※おっとここで、僕のことをこのロリコンめ!という方もいらっしゃいますでしょうが、当時は僕も若かったからですね!!!へへーん。(*´σー`)

 

そこにいたお母さんが「娘がもうずっとかっこいいかっこいいいいますから」とのことで、どうしても話したがったので声をかけてくれたそうな

 

 

おそらく、こんな綺麗な人から好かれるというのは一生に1度(個人的には3度はほしい)あるかないかくらいで。奇跡。(〃'∇'〃)

で、お母さん認定のもと、友達になった僕ら。

 

その当時はメールがあったので、とりあえずよくメールはしていました。

 

たわいない会話です。むこうもまだ若かったので(ここでいくつだったかは皆さんのご想像におまかせしましょう)

 

そんなある日、お母さん認定のもと、なんと一日デートすることになりました。

(※そこまでに何度かお母さん認定のもと会ってはいます)

 

もちろん付き合ってるわけではないので、いい友達として。

 

ただ、こんとき僕は全身全霊ですきでしたけどね。

 

いやー、ほんとの恋って毎日が楽しいですよ。この時の僕は、トイレでうんこしたら、そのウンコがすべて跳ね返ってきたって笑顔でいられるくらいでしたよ。

 

 とりま、デートの日、お母さん認定のもと、電車にのって某所へ。

その某遊園地(おそらくシンスケボウイをよくしる友人たちはどこかわかるはず)

 

へ。もちろんお母様も。

 

で、一泊したんですよ。あーもちろん僕だけ別室ね。

 

そんなこんなで楽しい思い出。

 

いい友達としてね。

 

それからは、また仲良くなって。。。。。あるとき

 

恋愛の話になりました。核心をつくような。

 

「彼女はつくらないんですか?」

「つくらないんじゃなくて、つくれないんだなこれ」

「好きな人はいないんですか?」

「(います。あなたです)うん、そうねー。僕はみんなのものだからねー世界、この宇宙の意思の」

などとふざけながらいると、ふと電話がかかってきました。

 

「好きです。彼女にしてくれませんか?」と。

 

こんなうれしいことはない。こんな美少女から好きと言われるなんて、輪廻転生も20回くらいしないと起こりえない奇跡でした。僕にとって。

 

が・・・・・・

 

もうその子のことは全力好きでしたが、年も離れてたし、今付き合ったとしてもこの子は幸せではないんではないか、普通同級生と恋愛することがいいのではないか、、、、など、ぐるぐるぐると頭を色んな思いがめぐりました。

 

(あー今考えたら、相手のことをこんだけ考える僕もめずらしい。ほんとに好きだったのだろう)

 

で、とりあえず

 

「もちろん僕も大好きだー。でももう少し友達でいよう。そのほうが君にとっていいと思う。もう少し年月たって、お互い大切だと思ったらそのとき、恋人になろうね」

みたいな言い方した気がします。

 

よーしこれで、時間たったら付き合うぞ!と僕は思っていたのですが

 

どうやら、向こうは傷つかないようにふってくれた と思ったらしいwwww

 

メールの頻度もへり。。。。。まあそれでも仲はよかったです。

 

で、またちょっと会うことになったんですが、そのとき

 

「ちょっと体の調子が悪くてお母さんの実家に帰るんです」と。

 

「また元気になったら会おうね!」みたいに気軽にそのときは言いました。

 

彼女が離れてから、ある日、こんな事件が・・・・・

そのこの写真は当時の携帯に入ってましたが、なななんと、水没したんです。僕の最初で最後の携帯水没事件。

 

まあ、でもまた一緒にとれるわと思ってました。

でも

 

 

 

その機会は二度と訪れませんでした。

 

 

 

 

 

彼女がおかあさんの実家に戻りしばらくして、お母さんから電話がありました。

 

娘は亡くなったと。

 

不思議なものでそのときは信じられなかったです。

 

衝撃すぎて、1週間なにもしないで部屋でぼーっとしてました。ご飯も食べず。もう死ぬ危険ありの。

 

お葬式にもいけなかった。(もちろん、1年後に墓参りにはいきました。まる1年かかりましたねー。)

 

もしそんとき、

 

OKだして、彼女にしておいたら・・・・・いや、そんな変わらないか。などたまーに考えてました。

 

今思えば、写真とかまったくないのも、よかったのかもしれない。神様のはからいかもしれません。もしあれば、僕はずっと呪縛から解き放たれていないかもしれない。

 

彼女の笑顔の綺麗さはずっと、僕の心にだけ残っています。それでよかったのだと。

 

そんなこんなで、僕の恋の昔話はこれにて終了です。

 

僕の話は、結局衝撃的な別れだったから、なんとなくこの話、特別な感じしますが、

 

みなさんも、自分の恋愛、思い出してみると結構ロマンティック&ドラマティックなのではないかと思います。

 

おもいかえしてみると、それぞれの恋の思い出ってすごく大切でいいものですよね。

 

今、恋人がいる人は大切に、旦那さん奥さんがいる人は末永くお幸せに。

 

このことがあってからですかね。僕ね。カップルみたら「リア充め!」とかまったく思わなくなりました。

 

いつも、街で幸せそうなカップルをみると、

 

「ああ、この二人がこれからも幸せであれ」と思うようになりました!!!

 

 

 

さて、最後になります。いきなりですが、ボウイズTV最新作!!!

電子タバコesonにシンスケボウイ挑戦しました!


ボウイズTV 第8弾『電子タバコを使ってみよう!〜eson編〜』

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

死んでしまったら伝説になる?生き残って年をとることはよくない?

年をとる

 

人はみんなそうですね。

 

いやーあの人は若い頃はほんとかっこよかったのに。という。

 

あー若い頃は、ほんとにかわいい女性でしたー

 

とか。

見た目だけに関して言えば、それは若い頃の方がいい人が大半なのかもしれません。

 

 

ロッカーだって、ニルバーナのカートさんのように、早死にして伝説になる人がいます。

 

かっこいいでしょう。

 

ピストルズのシドさんみたいに、若いときのカリスマしかない人。

 

 

逆に、生き残って、年をとって、「ああ、あの人まだやってるんだ」って思われることもあります。

 

先日、友人が一世を風靡したバンドの人と対バンでして。

 

なんと、チケット代はいらないから来てくれと。単に人がいなさすぎるから来てくれと。

 

驚きました。あんなに有名だった人が!!今、こんなのかよ!と。

 

年取って、勢いを失い、センスも落ち、どさまわりしてる。

 

かっこ悪い。

 

 

で、前者にあげた、カートさんのように、早死にして、伝説になる。

 

そういう方の世界観、表現、哲学などは、生きて年をとって迎える現実世界との矛盾の前に、死がすっとぷをかけて伝説になるようにも思えます。

 

僕も、ロッカーとか、表現者としては、この終り方、悪くない、むしろ、すげーかっこいいのではないかと思います。

 

でも、

 

やっぱり 生きてることがそれを上回ると。

 

いま自信をもっていいたい。

 

どんなによれよれで、化粧してもしわでかっこわるくて、曲のセンスが枯れはてようと、安いギャラで地方をめぐっても、

 

それでも、生きてる人が勝ちだと。生きてる人が幸せなんだと。

 

僕が中学の時すきだった女の子は20歳という若さで亡くなりました。

 

中学の時も綺麗で、20歳になっても綺麗で。

 

彼女は綺麗なままで僕の心に生き続けています。

 

それでも、やっぱりいつか、旦那、子供ができ、家族をもって、おばさん、おばちゃんになる彼女を見たかった。

 

人はいつかは神のきまぐれか、宿命かで命を終えます。

 

 

いつかはわかりません。僕もいつかわかりません。

自分が望まない死がやってくる。

 

その日まで、

 

日々、ボロボロになりながら、「あの人加齢臭する・・・・」とか女子高生に言われようが、入れ歯になろうが、かつらになろうが、ステージだれも見てくれなくなろうが

 

生きていこう

 

そう思います。

 

もし今、人生が辛いと思っている学生さん、仕事がなくてどうして生きていけばいいかわからない中年の方、

 

たくさんの人が、生きていくことから逃げようとしてるかもしれませんが

 

最後まで、人生駆け抜けてほしいと思います。

 

 

 

綺麗な夜だから、さみしい夜だから、これからも2人を忘れはしないからー

GW、ふと子供のとき自分が遊んでいた公園に散歩にいきました。

 

その公園は、ほとんど変わっていませんでした。

 

 

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ここの池はよくザリガニがいるということで、当時子供たちがザリガニをつっていました、

 

僕はしてません。

 

ザリガニ。

 

 

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公園はこんな感じです。いいでしょう

 

 

一度だけね、デートしたことがあるんですよ。

 

小学生のときね。

 

たまたまクラスの班で待ち合わせたときに、男子がこないのともう一人の女子が遅刻したというのもあり

 

当時すきだった子と2人きりで公園をあるきました。

 

普段はけっこうしゃべれたんですが、そのときはまったくしゃべれませんでしたね。

 

とりあえず、向こうがいうことに相槌をうつくらいしか僕にはなかったです。

 

そんな時代から

 

 

約30年の月日がながれました。

 

 

すごいね。

 

 

人は不思議だ。

 

 

 

いくら経験してもなれないことがある。

 

コーラをはじめてのんだとき、あまり覚えていないが、ミルクからのコーラーに、

すげー爽快感を覚えたに違いない。そして、何度かコーラーをのむうちに、その感覚になれてくる。で、もちろんおいしいけど、はじめての感覚には勝てない。

 

好きでよくハウステンボスにいくんですが、はじめて夜景のイルミネーションをみたとき大興奮しました。で、なんどかいくうちに、もちろん綺麗なんだけど、一番最初の感覚には届かない。

 

怖いもの・・・例えば心霊写真とか、一度目はこわいけど、二度目には耐性ができてて、「はい、でましたー肩から手ー」という感じに。

 

 

でも、恋愛だけ、どーにもうまいこと慣れません

 

なれる人もいるかもですが、僕の場合、ほぼ毎回、中学生の片思いレベルからのスタート、

 

大人の男性ならもっとうまいやりかたあるんでしょうが、慣れませんなー

 

 

これは割りとみなさんそうなんですかね???

 

 

これに慣れる人はもてるひと、なれない人はもてない人のようなきもしますー

 

 

関係ないですが、いま檄!帝国華撃団 

を聴きながら書いてました。名曲です。